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最新のお知らせ

第148回研究例会

日時:2018年3月10日(土)13:00~15:30

場所:立命館大学 衣笠キャンパス 末川記念会館 第3会議室、京都市北区等持院北町56-1

交通:バス停「立命館大学前」(JR・近鉄京都駅よりJRバス高雄・京北線、市バス50/快205、阪急西院駅より市バス快205/臨、等)

テーマ:1950年代における美術の変革——中国の民衆美術と日本の前衛芸術

研究発表

張憲(立命館大学大学院):1950年代における楊家埠の年画改革について

2)高見澤なごみ(立命館大学大学院/京都国立近代美術館・研究補佐員):ルポルタージュ絵画における「物」―「ライトアップ論争」の争点として―

担当理事:仲間裕子

連絡先:立命館大学産業社会学部事務室 075-465-8185


特別講演(民族藝術学会後援)15:30-18:30

 門井由佳(アル・サバーハ・コレクション客員研究員:民俗学博物館と美術館におけるイスラーム美術のコレクションに関する問題

 潘襎(独立行政法人台南市美術館館長):美術館の文化力:台湾の都の台南市美術館を中心にして

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2018年2月15日更新

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