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最新のお知らせ

臨時総会と対話フォーラムのお知らせ

2019年6月15日(土)於大阪大学豊中キャンパス

対話フォーラム

13:30より

「民族藝術学と民族藝術学会のこれからを考える」

問題提起:会長・吉田憲司「民族藝術学の新たな展開に向けて」

改革の概要:副会長・岡田裕成、理事・上羽陽子、服部正

議論と提言:天野文雄(芸能史)、竹内幸絵(デザイン)、中西 學(現代美術作家)

対話:フロアからの積極的なご発言をお待ちします

臨時総会

フォーラム終了後引き続き (15:30ころ予定)

議題: 学会誌のリニューアルを中心とする学会改革について

会場

大阪大学・豊中キャンパス 文法経講義棟 (下地図内 6 番の建物) 4F 文 41 教室

阪急電車宝塚線・石橋駅徒歩約 15 分 大阪モノレール 柴原駅下車徒歩約 10 分

アクセスマップ http://www.let.osaka-u.ac.jp/ja/about/access

第153回研究例会

日時:2019年7月13日(土)13時~15時30分

場所:広島県立美術館 地下1階 講堂

   〒730-0014 広島県広島市中区上幟町2-22

交通:広島電鉄白島線「縮景園前」駅下車すぐ

研究発表1)13:05〜13:45

竹口浩司(広島市現代美術館):「つなげる糸、あたためる布—いくつかの展覧会の事例から」

研究発表2)14:10〜14:50

福田浩子(広島県立美術館):「広島県立美術館のアジア染織コレクション~インド、インドネシア、中央アジアを中心に」

担当理事:服部正(甲南大学)hattori[あっと]konan-u.ac.jp


 *会場の広島県立美術館の常設展示室では、同館が所蔵するアジア染織コレクションの一部も展示されています。また、当日は特別展「追悼水木しげる ゲゲゲの人生展」の開幕初日となっています。


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2019年5月30日更新

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